【一筆箋】他の女の子に差をつけたい人必見【文香】

行動

好きな人に「離したくない!」と思わせたい時
気になる人の印象に残りたい時
あなたはどんなツールを使ってアピールしていますか?
手軽だからとLINEやメッセージで済ませていませんか?

 

飲み会や合コンの後に
「今日は楽しかったです」
の一言を気になる男性にLINEで送ることができる女性は、ポイントが高いとよく言われますね。
でも所詮他の女性もやっている『よくある手法の一つ』にしか過ぎないのです。
これでは他にもたくさんいる女の子に差をつけることはできません。

忘れられないいい女になりたければ手紙を書くべし

しかし、この記事↑で記述している通り、ペンで紙に書いたメッセージというものは想像以上に相手にインパクトを残すことができます。
上手く使えば、一生残る二人だけの思い出の品を作ることができるのです。

用意するものは簡単。
便箋と文香(フミコウ)と、何かお気に入りのペンだけ。
たったこれだけで大切な人を虜にできる可能性がグッと上がります。
早速手元に用意して、気になるあの人にメッセージを伝えてみましょう♪

そのシンプルさゆえに気品が際立つ、ご存知銀座に本店を構える鳩居堂さんの一筆箋。そしてこの一筆箋に添えたいのが、和と和の組み合わせが調和する『和紙倶楽部 包み香』 

そして上記の記事に記載のある桐箱に入った一筆箋というのがこちら。美濃和紙を使用した温かみのある一筆箋で、白檀ベースの移り香が同封されています

柄も四種類入っているので季節によって変えたり、感謝の気持ちを伝えたい時、お祝いしたい時など様々なシーンで使い分けることができ、出番の多い品です。

そして最後にご紹介するのがアンティーク一筆箋。
横書きなので書きやすく、普段使い用に私は重宝しています。

そしてこちらに添えたいのが

現代らしくアレンジした透明感が美しいワックスでできた文香で、手紙だけでなくお財布や名刺入れなどに入れて自分らしさをアピールすることができます。

平安時代に流行した大切な人への文に香を焚き染めるという行為は、当時は高貴な人の間でのみ許されたものだったそうですが、現代はお手軽に文香を手紙に添えるだけでその文化が楽しめてしまうのだから、利用しないてはないですね。
LINEやメッセージでは伝えきれない気持ちを、文香を添えた手紙であなたも伝えてみてはいかがでしょうか。

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